株式会社トドケール
arrow_back

トドケールが「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールに!

2026/9/8

この度、当社が提供するクラウド型郵便・配達管理システム『トドケール』が、「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールとして登録されたことをお知らせいたします。
これにより、郵便物や配達物管理のDXをご検討中の中小企業・小規模事業者様は、『トドケール』導入にかかる費用の1/2(一定の要件を満たす場合は最大2/3)の補助金交付を受けられる可能性があり、導入コストを抑えつつサービスの利用を開始することが期待できます。

■ 伴走サポートで中小企業の「社内物流DX」を後押し

「ITツールの初期費用がネック」「何から始めればいいかわからない」「申請手続きが面倒」といったお悩みを抱えていませんか? 特に『郵便物や荷物の受取・発送』は手作業が多く、他の業務に比べてデジタル化が遅れがちな領域です。
当社は、本補助金の「IT支援事業者」として正式に登録されております。そのため、ツールの導入検討から補助金の交付申請まで、当社スタッフがしっかりと伴走サポートいたします。ノウハウ不足などの不安を解消し、スムーズな導入をお手伝いします。

■ オフィスの郵便・配送業務を効率化!
 『トドケール』の特徴

『トドケール』は、「手書きや手入力の手間」「履歴の追跡・問い合わせ対応」「発送コストの管理」といった課題をまるごと解決します。

【受取管理がこんなにスムーズに!】

  • 台帳記入・転記がゼロに: スマホで撮影するだけで宛名等の情報を自動読み取り。

  • 連絡の手間と確認漏れを防止: TeamsやSlackなどのチャットツールへ自動通知。

  • 問い合わせ対応を削減: クラウド上で荷物のステータスを可視化。

  • オフィスの省スペース化: ペーパーレス化により、紙の管理簿やレターケースが不要に。

【発送・社内便管理もスムーズに!】

  • 送り状の手書きが不要に: オフィスの複合機から佐川急便・ヤマト運輸の送り状を直接印刷可能。

  • 追跡・確認対応の負担軽減: 送り状をスマホで撮影し自動記録。発送状況をクラウドで一括管理。

  • コストの見える化: 部署別・運送業者別の発送データとコストを自動集計。

  • セキュリティ向上: 「誰が・いつ・どこから・どこへ」の履歴を自動記録し、紛失・誤配リスクを低減。

■ 補助金を活用した導入をご検討の方へ

『トドケール』は、同補助金の「通常枠」における対象ITツールとして登録されています。企業様は、所定の要件を満たし交付決定を受けた場合に補助を受けることができます。ぜひこの機会にご検討ください。

  • 対象ITツール名: トドケール

  • 対象枠: 通常枠

  • 補助対象: システム導入費用の1/2〜(要件を満たす場合は最大2/3)

※補助対象となる費用、補助率および補助額は、申請内容や適用要件等によって異なります。
※補助金の交付には審査があり、ITツールとしての登録は補助金の交付を保証するものではありません。

 導入・お見積り・補助金に関するお問い合わせはこちら
下記フォームの「問い合わせ種別」で『「デジタル化・AI導入補助金2026」の利用について知りたい』をご選択ください。
https://www.todoker.com/contact

「デジタル化・AI導入補助金2026」の詳細(公式ページ)
https://it-shien.smrj.go.jp/about/

まずは、お気軽にお問い合わせください