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2026/06/09

プレスリリース

佐川急便API連携をリリース!タブレットから送り状印字が可能になります

この度、郵便物・配達物クラウド管理システム『トドケール』は、佐川急便株式会社が提供するAPIとの連携機能を2026年5月1日に正式リリースいたしました。これまで手間のかかっていたオフィスの発送業務が、よりスマートに、より正確に進化します。■ 開発の背景:まだ残る「手書き」や「伝票管理」の課題多くのオフィスでは、荷物を送る際に「専用伝票の在庫を切らしてしまった」「他部署の伝票を借りてしまい、経費精算が複雑になった」「結局、手書きが一番早いと感じてしまう」といった課題を抱えています。今回のアップデートでは、これらのアナログな工程をデジタル化し、総務・バックオフィス担当者の皆様の負担を劇的に軽減することを目指しました。■ ここがポイント!新機能のメリット入力から印字までをデジタル化することで、従来の送り状作成にかかっていた時間を最大70%削減することが可能です。・タブレット1台で完結オフィスに設置されたタブレットから情報を入力するだけで、その場で送り状が発行できます。・既設の複合機で印刷OK専用のラベルプリンターを購入する必要はありません。今お使いの複合機で、佐川急便の圧着紙への印字が可能です。・伝票在庫の管理から解放送付元情報が印字された専用伝票を大量にストックしておく必要がなくなります。・コスト帰属をクリアに発送時にコストコードを紐づけるため、「どの部署が・いつ・いくら使ったか」が自動で記録され、部門別管理が容易になります。■ 機能の詳細対応サービス: 飛脚宅配便、飛脚航空便、飛脚クール便管理機能: 発送履歴の自動クラウド保存、コストコード紐づけ操作デバイス: オフィス設置のタブレット端末■ 今後の展望トドケールは、オフィスの「受取」と「発送」の両面から、業務の完全デジタル化を目指しています。今後も様々な物流キャリアとの連携を強化し、よりシームレスな体験をお届けしてまいります。本機能に関する導入のご相談や、デモのご希望がございましたら、お気軽に担当者または[お問い合わせフォーム]よりご連絡ください。株式会社トドケールhttps://www.todoker.com/お問い合わせhttps://www.todoker.com/contact

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働く場所・スペースを制限し、人的リソースを圧迫するため、ワークスタイルを拡げる障壁となっています。郵便物・配達物のデジタル管理を手軽に委託できるクラウドーメール室は、そんな課題を解決します。一般的なメール室の基本業務はすべてカバー。メール室の自社運用費用との比較でも大幅なコストダウンが期待できます。

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