News

2024/09/05

セミナー

郵便物・配達物管理をデジタル化して全体のパフォーマンスを向上させる、総務必見のセミナーを9/12(木)に開催

■開催の背景、内容 総務が担当する業務領域は多岐に渡りますが、その中でもオフィスに届く郵便物・配送物の管理業務は、アナログなまま効率かが進まない領域です。紙やエクセルによる管理簿の作成、電話や電子メールによる到着の連絡、受領のハンコやサインなど、とりあえず手元にあるツールでこなしているのが多くの企業の実情だと思います。 この状況に加え、ハイブリッドワークが普及したことで社員が郵便物や配達物を取りに来ないため、受け取りの滞留が発生して荷物がメール室を占拠し、社員向けのメールボックスからは郵便物があふれている、オフィスにいる社員に郵便物をPDFスキャンして欲しいという依頼が頻繁に届くなど、総務に限らず会社全体として非効率が発生しています。 今回のセミナーでは、株式会社トドケールの創業者である野島とカスタマーサクセスチームの岡村が、AIを搭載したアプリケーションを使って郵便物・配達物をデジタル管理する方法や、実際に活用してABWを実現できた事例を元に、荷物管理を自動化することの効果をご紹介します!■開催概要開催日:2024年9月12日(木)17:00-18:00参加料:無料視聴方法:詳しい動画視聴方法につきまして、視聴登録メールでご案内させていただきます。 当日のメールが届かない場合はお手数ですが(marketing-team@todoker.com)までご連絡ください。■内容<このセミナーから学べること>・郵便物や配達物管理の工数を圧縮する方法・よくある郵便物や配達物管理のお悩みに対しての解決モデル・導入事例を元にしたデジタル化したメール室の業務フロー<こんな方におすすめ>・業務効率化や人手不足の解決策を探している担当者・バックオフィス業務を効率化・生産性を向上させたい総務担当者・郵便物や配達物管理業務の工数削減をしたい、オペレーションミスを減らしたい総務担当者・企業規模ごとの導入事例が知りたい総務担当者・すでにトドケールを導入しているが、活用方法をもっと知りたい方■登壇者プロフィール株式会社トドケール代表取締役CEO / 公認会計士 / 認定ファシリティマネージャー野島 剛早稲田大学法学部を卒業後、世界4大コンサルティングファーム(BIG4)の一つ、PricewaterhouseCoopersでコンサルタントとして10年勤務した後、University of California, Irvine, Merage SchoolにてMBAを修了。卒業後、カリフォルニアの投資ファンドおよび宅配ロッカースタートアップにて勤務し、帰国後にトドケールを創業。公認会計士・税理士・日本証券アナリスト・応用情報技術者・運行管理士(貨物)。株式会社トドケールカスタマーサクセス岡村 将太大学卒業後、皮革のメンテナンス用品を輸入・販売する商社の営業職として就職。その後、よりクライアントの声を製品に反映して自社プロダクトを成長させることができる無形商材に携わりたいと思い、転職。数社を経験して、2023年7月にトドケールに入社。現在はカスタマーサクセスチームメンバーとして、顧客のオンボーディングやオペレーションの運用・構築提案活動などを担当している。

お問い合わせ

Service

スマートな総務メール室のための
クラウド型郵便物・配達物管理システム

表計算ソフトでの管理簿運用、電話・メールでの荷物状況共有、受け渡しの際には台帳から探して受取りのサイン…。そんな業務を行なっていませんか?
クラウド型管理システム トドケールはアナログな工程の多い郵便物・配達物管業務をスマートにデジタル化します。

サービスサイト

Service

荷物を手軽にデジタル化!
トドケールを使った郵便物・配達物管理を
代行するミニBPOサービス

モノのある場所に限定される郵便物・配達物管理業務。
働く場所・スペースを制限し、人的リソースを圧迫するため、ワークスタイルを拡げる障壁となっています。郵便物・配達物のデジタル管理を手軽に委託できるクラウドーメール室は、そんな課題を解決します。一般的なメール室の基本業務はすべてカバー。メール室の自社運用費用との比較でも大幅なコストダウンが期待できます。

サービスサイト